いつもいただいてばかりで申し訳ないです。もう少しでお返しができるはずです。
なぜ首相は財政再建に挑んだのか?なぜ消費税を創設し、税率を上げたのか?理論的に考えると、大変興味深いパズルだとわかります。
官僚たちを動機づけるものは何か?彼らの「公僕」意識はどこから来るのか?これは腰帯での村松先生の言葉ですね。『現代官僚制の解剖』待望の続編。
これを必要とする立法事実はあるのか、ないのか。これについては、平井鳥取県知事のコロナ時における出来事について注目しています。これについてもっと議論がなされてほしいと思います。
先日、関学経営戦略研究科提出の博士論文について、ともに副査としてご一緒しました。総合計画、総合戦略と行政評価という章もあります。
以前、間違えて、『ジェンダーで学ぶ歴史学』の方を紹介してしまいましたので、もう一度。同僚の山田先生が書かれれています。


























